FWLOG

ラスト


向こうの山のそのまた向こうに中央構造線が走ってます。
ということで今回の甲信越はこれにて終了。

posted by 睦月ムンク | 甲信越 (09年9月) | comments(0)
峠越え


中央構造線の走っている渓谷を上がって下がって平野部に

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標識


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中央構造線2


露出面の上から

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中央構造線の断面


大鹿村から山間の渓谷を北上したところに、中央構造線が露出している場所があったので見てきました。

黒い真ん中の部分が中央構造線

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中央構造線博物館


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長野 大鹿村2


中央構造線博物館で学芸員さんに構造線の解説をしてもらい、ちょい知識向上(笑)

大鹿村に入谷(にゅうだに)というところがあったので水銀の鉱床と関係があるか聞いてみたところ、ある学者さんが「入谷に水銀鉱があったのでは?」という説を唱えていはるそうですが、学芸員さんの返答は「無いと思います」だそうで。理由は大鹿村周辺の地層では水銀の鉱床は発生していないからとのこと。大鹿村の「入(にゅう)」は水銀(丹生←にう)とは別の由来があると思いますよー、と。

土地の名前とかの歴史資料からだけで推測するのは良くないんやろなーと改めて思いました〜

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長野 大鹿村


中央構造線博物館へ〜

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本日はここまで


諏訪雑記↓

甲賀三郎伝説のことを微妙に忘れてて諏訪出る直前に思い出したりで下調べが甘かった諏訪でした。糸魚川静岡構造線と中央構造線が交差してるので地学と歴史の関わり合いも面白そうです。明日は中央構造線見れると良いんですが…

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もひとつ


神社に行くと、たまにこういう絵本があるので大学在学中はよく研究室のお土産にしていたのです(笑)

これは結構巻数がある模様。

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スマフォに変えてから打ち間違えや自動変換のまま送ってしまうことでいつも以上に誤字が加速してます(笑)

限りなく趣味ログですが「こういうのが絵に繋がってんのね」という感じで気楽に見ていただけるとこれ幸い。
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